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Pharrell Williamsが、2014年のリリース後、自身最大のシングルとなったヒット曲「Happy」に対するファンの軽蔑の発言に返信をした。

『PharrellのHappyほど私をイライラさせた曲はない。』とあるTwitterユーザーからのツィートに対して、Pharrellは『同じ考えだ。』と返信した。皮肉としての返信なのか、それともPharrell自身もそう思っているかは不明だが、Twitter上で注目を浴びたツィートであることは間違いない。

「Happy」は映画「Despicable Me 2 邦題: 怪盗グルーのミニオン危機一髪」のサウンドトラックに収録されいて、その話題性だけでも世界中に知れ渡りました。そしてそこからは楽曲の持つ明るいメッセージ性でより加速していき、2014年のBillboard Hot 100で1位を獲得し、最終的にはアカデミー賞のオリジナル楽曲賞にノミネートされた。この曲のライブ演奏は、第57回グラミー賞で最優秀ポップソロパフォーマンス賞を受賞し、このシングルの長編ビジュアルもグラミー賞の最優秀ミュージックビデオ賞を受賞しています。